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乳酸菌へのこだわり〜店長からのご挨拶

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始めまして、乳酸菌サプリメント「メガサンA150」にご興味頂きありがとうございます。少々長くなりますが、私の思いを皆様にお伝えしたく思ってます。

きっかけは腸閉塞での入院

人の健康について、特に「腸」について深く意識しだしたのは、10年程前の年末に「腸閉塞」という病気で緊急入院したことがきっかけでした。

激しい腹痛のため、1週間絶食や様々な精密検査と非常につらい思いをしました。

原因は、ストレスや疲労、忘年会などで胃腸を酷使したためでした。

その後、何か自分自身のため、世の中の人のために、健康に役立ち貢献できる仕事をしたいと思い、サラリーマンを辞めて、自分で会社を作り、日々試行錯誤を繰り替えしていました。

そんな時、ある製薬会社の社長さまから、非常に貴重な乳酸菌があること教えてもらい、乳酸菌研究の先生が行うセミナーに参加させて頂きました。

それまで、私自身、漠然と乳酸菌が体や腸に良いことは知っていましたが、この特別な乳酸菌EF-2001(正式名称:乳酸球菌エンテロコッカス・フェカリスEF-2001株)を知るまで正直、それ以上の知識はありませんでした。

ただ、乳酸菌というものを深くしれば知るほど、私たちの生活の非常に密接したものであることがわかってきました。

実は、『人生は腸で決まる』と言いきっていい程、健康と腸内の環境は本当に深くつながっているのです。

いつしか私は、この乳酸菌の凄さを世の中の人にもっと知ってもらいたいと強く思うようになりました。

生きた乳酸菌の落とし穴

一般になじみの深い乳酸菌は、腸内で糖類に働きかけて乳酸をつくる細菌の総称で、多くの種類があります。

そしてその乳酸菌群の働きが人体にとって大変有効であることが判ってきました。

また、人の腸内にたくさん住みついており、人々が長い食生活の中で愛用している味噌・しょう油・漬物・ヨーグルト・チーズなどの発酵食品にはもともと乳酸菌が抱負に含まれています。

ヨーグルトや乳酸菌飲料に含まれるビフィズス菌、ブルガリア菌などのが一般的に知られている乳酸菌ですが、ひとくちに乳酸菌といってもわかっているだけでも数百種類以上があります。

そして従来、それらの効用は、すべて乳酸菌が「生きている」ことを前提に説明されてきました。

生きている乳酸菌を生きたまま腸へ送り届けることで、腸内環境が整い、その結果、健康に役立つというものです。

では、本当に乳酸菌は生きて腸に届くのでしょうか?

乳酸菌は生きて腸には届かない?

そもそも生きた乳酸菌を摂取しても大部分は、胃酸など強い酸性の消化液で死滅します。 また、運よく生き残ったわずかにな乳酸菌も腸に達すると腸内細菌や白血球によってすぐに排除されてしまいます。このことはあまり知られておりませんが、 一般に売られているヨーグルトや乳酸菌飲料などでとった乳酸菌が生きたまま腸で増えて腸にとどまることは、実は殆どないのです。

また、もっと言えば「生きた乳酸菌が○○入った」など宣伝されて売られている食品や飲料などにしても、それらに含まれる乳酸菌の多くは、消費者の手に届く前の流通過程でほぼ死滅します。では、乳酸菌自体が健康に良い影響を与えないものなのでしょうか?

乳酸菌は腸内免疫に働く

いいえ、乳酸菌は生きて働くから有効なのではなく乳酸菌の菌体そのものが、有効成分として働くから健康に良いのです。

詳しくいうと、乳酸菌の効果は乳酸菌の細胞壁に含まれる「多糖体」によって生み出されているのです。 乳酸菌の多糖体には、体を守る元となる白血球を元気にして免疫バランスを調整する作用があると言われています。

 

そして、人の腸内には、多くの免疫細胞が集中しています。

というのも、腸は飲食物に含まれる栄養分を吸収する一方で、細菌やウイルスなど有害物質からの感染を防ぐため、吸収せず便として体外に排出したり、死滅させたりするいわば体のガードマンという、極めて大切な役割も持っているからなのです。

専門家によれば、人の体の全免疫システム全体の約70%が腸に存在していると言われています。

そして、血液中を流れるリンパ球(白血球)といわれる免疫細胞の多くが腸に集中し、それら免疫細胞が、腸の粘膜やヒダに集まってパイエル板と言うリンパ組織を形成しています。

従って、乳酸菌を摂取することで、腸内にいる白血球を上手く刺激し、免疫をバランス良く整えてあげれば、病原菌の侵入や病気の発生を未然に食い止めるといった体の本来のチカラを取り戻してあげる役に立つのです。

 

ただし、人間誰もが年を取りますし、人それぞれ腸内環境も違います。

腸の粘膜のヒダが健康なピンク色で、ポリープや宿便がない人は、肌にもハリがあり、若々しく、健康な場合が多く、逆に腸が固く、狭く、便の停滞がある人は見た目も年齢よりも老けて見え、 実際にも生活習慣病を抱えている場合が多いようです。

そこで、そのような乳酸菌のチカラをしっかり得るためには、1日1兆個の乳酸菌を取り続ける必要があることが、専門家の研究や実験などで明らかになってきました。しかし、この量を摂取することは、正直言って簡単ではありません。

一般の乳酸菌飲料入り飲料に含まれる乳酸菌の量は多いもので100mlあたり数十億~百億個程度にすぎません。

もし、この乳酸菌飲料で1日1兆個の乳酸菌を摂取しなければならないのならば毎日10Lを飲み続けなければならない計算になります。

特許を取得した乳酸菌EF-2001(正式名称:乳酸球菌エンテロコッカス・フェカリスEF-2001株) 開発者の思い

では1日1兆個もの乳酸菌を摂取でき、体に最も良いことが期待できる乳酸菌とはいったいどんな乳酸菌なのでしょうか?

その答えを解決するべく、体の力である免疫や白血球の栄養分として最も優れた乳酸菌を開発するという新しい視点から、長年の乳酸菌研究の結果、生まれたのが乳酸菌EF-2001(正式名称:乳酸球菌エンテロコッカス・フェカリスEF-2001株)なのです。

この乳酸菌は、国内で特許権を取得し、他の多くの乳酸菌よりBRM(=免疫賦活物質)能力が優れ、市販のヨーグルトや乳酸菌飲料などからは決して摂取できない貴重で特別な乳酸菌なのです。

さらに、加熱殺菌処理による独自の安定化の技術で熱にも胃酸にも強いため腸にしっかり届くことで、腸内の悪玉菌を減らし、善玉菌を増やし、腸内環境に強く働きかけます。

まとめ〜人生は腸で決まる

お陰さまで、発売以来、大変好評頂いております「メガサンA150」は、乳酸菌EF-2001(正式名称:乳酸球菌エンテロコッカス・フェカリスEF-2001株)の純菌体のみを使用し、1包に1兆個もの高濃度乳酸菌がぎゅぎゅと凝縮されています。

また、脂質、糖分やたん白質などの代謝、特に肥満の元となる体内脂肪の代謝にかかわる現代日本人に必須の栄養成分である「パントテン酸カルシウム」やビフィズス菌などの乳酸菌の増殖を促進し、腸内善玉菌を増やす機能や腸内では食物繊維と類似した作用により、便通を整えることに役立つ「オリゴ糖」 をバランス良く配合しています。

『人生は腸で決まる』という言葉をモットーに乳酸菌サプリメント「メガサンA150」が皆様の健康のお役に立てることを確信しております。

代表取締役 齋藤秀樹

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